自治体が公開しているエンディングノート
エンディングノートは書店で販売されている他にも、自治体が用意している場合があります。
中にはデジタル遺産を書くことができるものがあったり、多言語対応のものがあったりとさまざまです。
自治体のWebサイトで公開されているものは誰でも閲覧、利用ができるので非常にありがたいと思います。
最近はネット銀行、サブスクなど、形が見えないものも多くありますので、デジタル遺産は特にリスト化しておくことが重要かと思います。
いつになるか約束はできませんが、実際にエンディングノートを作ったら、体験談を書きたいと思います。